えびフライ日記

中野区・練馬区のヴァイオリン・ヴィオラ教室講師♪吉瀬弥恵子の日記です。裏技テク毎日更新中(゚∀゚)ノ

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デタシェの弾き方

はじめに、左手と右手を切り離して練習します。
東京・中野・練馬・江古田、ヴァイオリン・ヴィオラ・音楽教室 デタシェの弾き方
まず右手の練習、開放弦だけで、1拍ずつ
弓が慣れるまで弾きます。

右肘は、右手首より先行して動きます。

弓幅は短いので、弓の毛を全部つけるとか
考える時間は無いです。

持ったそのままで最大1cmぐらいの幅で弾けば
ぐらぐらしません。

自分が決めた回数、連続で間違いなく
弾けるようになったら2拍目の練習、
それができたら1拍半から2拍半までの練習、
これを繋いでいきます。

次に左手、音程と、リズムで練習して、
メトロノームを少しずつ上げていきます。

基本ができたらダイナミックをつける為に
弓の位置を考えます。




中野区・練馬区のヴァイオリン・ヴィオラ教室
☆講師がいつも一緒に演奏するので、お手本を見て、聴いて、
わかりやすく、楽しく、早く上達できます!!!

中野 江古田 バイオリン 個人レッスン ヴィオラ 吉瀬弥恵子 ワイズ音楽教室
↑↑ 中野練馬江古田東京 ワイズ音楽教室 (゜∀゜)ノ

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comment

吉瀬先生、すごく参考になります。
いつもありがとうございます。
肘が誘導していく感覚ですね。
先日のブログを読んでから顎当てにカックンと顎がはまるようになり、 肩当てを外しても弾けるようになりました。しかし肩当て無しだと楽器からウルフ音が出てきます。。対策はありますか?

一院生|2017/02/14|edit
一院生さん(*゜▽゜)ノ

こんばんは♪

少しでもお役に立てればうれしいです(*´∇`*)

ウルフは楽器によって、鳴る場所が違うので
色んな所で弾いて押さえて、を繰り返して
原因を見つけます。

肩当ての足が接触していた所を押さえたら
ウルフが減るなど、あるかもです。

吉瀬 弥恵子|2017/02/15|edit

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